すべての人がいろんな人と出会いともに生きる社会を目指して
人も自然も尊厳が守られるくらし
・ひとりの人としての主体の尊重
・遊びを豊かに
・いろいろな感覚を使う
・一人ひとりに合った医療的ケア、姿勢を
・一人ひとりに合った食事を
・いろんな人と出会いともに生きる
<くらしワークの創造>
・自分たちのくらしを自分たちで作る
・地球の未来を考えて、行動する
・消費するだけでなく生み出す
・自分を含む全て(人、動物、物など)を大切にする
人にはいろんな違いがあります。インクルーシブ(inclusive)とは包括・包摂という意味です。ある枠をつくってその枠に合わない人を分けるのではなく、みんなを包み込める枠をつくっていこうと思います。
日常生活の呼び方は、お互いの関係性をあらわします。
私たちおとなも子どもも、毎日の生活をともに過ごす仲間であると捉え、名前で呼び合い、人と人としての関係性を育みます。



こどもテラスだより(アメーバブログ)

